好きな人:宮崎駿
宮崎駿のおかげで、私はアニメーションにきょうみを持ちました。かれはすごくインスピレーションだと思います。だから、宮崎駿について書きます。
2006年に、私が家族といっしょにチリに行った時、あねは「ハウルの動く城」という名前の映画を買いました。私はCDはふちょうだったと思い出す。たぶん、やすいコピーでしたから。宮崎の映画を見たことがありませんでしたが、はじめて「ハウルの動く城」を見て、すばらしいと思いました。でも、まだ宮崎のすべてのショートフィルムを見ていませんから、日本に行きたいです。いつか、ジブリ美術館に映画をもっと見に行くつもりです。
宮崎さんはかっこいい人だと思います。宮崎駿と高畑勲のスタジオジブリについての「夢と狂気の王国」という名前のドキュメンタリーを見た後、私は宮崎さんがえんせいてきな人だと分かりましたが、まだありがたいです。この世界がきらいだと思いますが、まだ世界のためにたたかいます。人生のやみとうつくしさを見ることが出来て、そのような人間はめずらしいだと思います。
しかし、かれはまた環境運動家でフェミニストです。たとえば、「もののけ姫」の映画は人類としぜんとのかんけいで、世界にあたえるぎじゅつのえいきょうについてです。私たちが、住んでいるせかいでは、このもんだいをかんがえなければいけないと思います。宮崎は「女は男とおなじ強くて、有能だ」と言っていました。それから、ほんとんどすべての映画は女の人がしゅやくです。女性に、それを聞こえることと見えることが大切だと思います。でも、すべての映画はせつじつじゃないですが、私は何気ないのより、せつじつなのを見ることの方が好きです。
でも、私は、宮崎さんはすばらしい漫画家だとも思います。たとえば、ばめんでは、しょうさいをかんがえて、けしきはいつもきれいです。そして、子供のための映画ですが、みんなはキャラクターのいのちにきょうみを持ちました。それに、宮崎さんは分かることが出来ない人として子供をあつかいません。映画の中で、人間はしんだり、わらったり、ないたりします。それに、いつもハッピーエンドじゃないです。しかし、それは本当の人生です。人々は、子供はひよわすぎると思っています。でも、見せた方がいいと思います。





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